胡粉ネイル

【胡粉ネイルとは?】

【爪へのダメージが少ないマニキュア】

胡粉とは、ホタテの貝殻を原料として、日本では古くから日本画や京人形、

能面・神社仏閣の壁画や天井画などに用いられてきました。

アセトンなどの有機溶剤を使わず、主成分となる溶剤の一部に精製水を使用しており、爪に負担のかかる成分をできだけ避けて作られた爪に優しいネイルです。

【一般的なネイルとどこが違うの?】

有機溶剤をしていないため刺激臭が少なく通気性に優れ速乾性があります。

においや息苦しさが苦手でネイルを使えなかった方はもちろん、速乾性があるので仕事や子育てなどで時間のない方にも使っていただきやすいネイルです。仕事柄マニキュアの使用できない看護師・サービス業に従事していらっしゃる方に大変ご好評をいただいてます。

【一般的な除光液と「胡粉ネイル専用除去液」の違いは?】

これまでの除光液は、アセトンなどの有機溶剤を使ったものが一般的です。

「胡粉ネイル専用除去液」はアルコールを主成分としており、有機溶剤特有の刺激臭はなく、ネイルを落とす際に有機溶剤によって爪を傷めるようなことはありません。

【ネイルを塗ってからどの位持つの?】

個人差があり1日で剥がれてしまう事もありますが、大体2〜3日が目安です。

水溶性ネイルのため水(お湯)との親和性が高く、炊事や入浴などの際に爪先から剥がれてくる傾向があります。

個人差はありますが、少し剥がれる程度でしたらその部分をそっと押さえ、そのまま乾燥させるとネイル皮膜が爪に再密着しますので、剥がれた部分を

補修しながらですと持続性が高められます。

ただし、使われる方の爪の状態により何日も塗ったままにすると落としにくくなることがありますので、2〜3日を目安に落とすことをオススメします。

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